切れた、たたいた、へこました タコメーターが壊れた。 いきなり針が振れなくなった。 う〜〜、どうしちゃったのかなぁ? メーターが壊れた? ケーブルが切れた? ギアがつぶれた? 調子よく走ってたのに。 針が力なく0rpmを指してしまった。 やっぱりケーブルかなぁ? 無理曲げしたから・・・ メーターがつぶれるってこともあるらしいけど、またオークションを 頼ることになるのかなぁ? ギアだったらどうしよう? 考えたくない。 今日は何も見ずにミニトレちゃんを片付けて、調べるのは気分が 落ち着いてからにしよう。今週はGW明けにつぶれたDA(PC-9801) を復活させる計画を実行しないといけないし。(まだ使う気か?) ・・・一週間後・・・ やっぱりケーブルが切れていた。 関節を作ったところからプッツリ・・・。 こんな丈夫なケーブルが切れるなんて。高回転で屈曲を繰り返すから急速に金属疲労が進むんだろうけど、まさか こんなに早いとは。 間接を作っているときからこんなやり方 だと耐久性に問題があるんじゃないかと は思ってたけど、何ヶ月と言うレベルで はなくて五年くらいは十分もつだろうと 思ってた。
よっぽど早くても半年くらいは持ちこたえると思っていたのに。 まだ100kmも走ってない。 これってマフラー交換が避けられなくなったってこと? と言うことでマフラーをどうするか改めて検討することになりました。 前回のおさらい 1.5速2本サス時代のマフラーで試してみる。 2.モノサス時代のマフラーに変更する。 3.ダウンチャンバーにする。 いずれにせよオークションが頼り。 不確実な1.と2.はさらに別の問題を生みそうなので却下。 で、3.の出品待ちと、普通はなるわけですが・・・ 落札したのがなぜか現行と同じマフラー。 どうしちゃったんでしょう? ショックで頭がおかしくなったんでしょうか? ここで新たなる計画を実行へ。 マフラーへっこまし計画へ続く TopPage UpperPage